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それも、独自ドメインの「www.dokushogaku.com」になります。
お手数をお掛けしますが、今後とも「読書学 -図書館徹底活用-」を宜しくお願いします。
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移転後は、勝手ながらメルマガによる記事の発信を打ち切らせていただきます。
今のところは、満足の行くブログ記事を自動で発信するサービスが無料でないためです。
そのうち、気が変わってまた始めるかもしれませんが、今のところありませんのでご了承ください。
移転理由は、リニューアルした「読書学 -図書館徹底活用-」で公開しています。
興味のある方はどうぞw
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速攻予約!おすすめ新着本−その他編(6/3)
速攻予約をおすすめする新着本「その他編」を6冊ご紹介。
約170本の書評を精選収録しています。
156編を収載しています。
文学20作品がマンガで説明されています。
シンプルマッピング的読書術です。
飛行機をめぐる疑問を解決してくれる超入門書です。
どこまでわかるんですか?
約170本の書評を精選収録しています。
書評の思想
(2009-05)
宇波 彰
★★★★★
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156編を収載しています。
60歳のラブレター セレクション―夫から妻へ、妻から夫へ
(2009-05)
評価なし
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文学20作品がマンガで説明されています。
独断流「読書」必勝法 (講談社文庫)
(2009-05-15)
清水 義範
★★★☆☆
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シンプルマッピング的読書術です。
A6ノートで読書を超速化しなさい―たった一週間でプロフェッショナル! ビジネス書をお金に変える魔法のノート術「シン
(2009-04-25)
松宮 義仁
★★★☆☆
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飛行機をめぐる疑問を解決してくれる超入門書です。
飛行機と吊り橋、どっちが恐い?―本当によく分かる飛行機学入門 (光人社NF文庫)
(2008-10)
阿施 光南
評価なし
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どこまでわかるんですか?
脳と心はどこまで科学でわかるか
(2009-04)
評価なし
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速攻予約!おすすめ新着本−ビジネス編(6/2)
速攻予約をおすすめする新着本「ビジネス編」を7冊ご紹介。
「99.9%は仮説」の竹内薫さんの新作です。
経済の知っておきたい135のキーワードが収められています。
孫正義さんが語る、ソフトバンク最強経営戦略です。
不動産投資術です。
「頭がいい人、悪い人の話し方」の樋口裕一さんです。
生まれたころから常にネットにつながっている世代の常識がわかるそうです。
コンサルタントの手法がわかる本です。
「99.9%は仮説」の竹内薫さんの新作です。
竹内流の「書く、話す」知的アウトプット術
(2009-04-25)
竹内薫
★★★★★
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経済の知っておきたい135のキーワードが収められています。
世界一やさしーい 経済のイロハがわかる本
(2009-04)
石井 勝利
★★★★☆
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孫正義さんが語る、ソフトバンク最強経営戦略です。
孫正義 世界20億人覇権の野望
(2009-04-25)
大下 英治
★★★★☆
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不動産投資術です。
龍前流X×ミリオン錬金術―サラリーマンの年収で「億万長者」を目指す!資産20億、年収2億の投資家からの特別レッスン
(2008-12)
龍前 隆
★★★★☆
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「頭がいい人、悪い人の話し方」の樋口裕一さんです。
「教える技術」の鍛え方―人も自分も成長できる
(2009-04)
樋口 裕一
★★★★★
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生まれたころから常にネットにつながっている世代の常識がわかるそうです。
デジタルネイティブの時代
(2009-05)
木下 晃伸
★★★★☆
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コンサルタントの手法がわかる本です。
考え・書き・話す3つの魔法
(2009-04-23)
野口 吉昭
★★★★☆
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速攻予約!おすすめ新着本−小説編(6/1)
速攻予約をおすすめする新着本「小説編」を6冊ご紹介。
恩田陸さんの新作です。
第3回本格ミステリ大賞作品です。
さだまさしさんです。
京極夏彦さんの新作です。
大人気です。
恩田陸さんの新作です。
エンド・ゲーム―常野物語 (集英社文庫)
(2009-05-20)
恩田 陸
★★★☆☆
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第3回本格ミステリ大賞作品です。
オイディプス症候群〈上〉 (光文社文庫)
(2008-11-11)
笠井 潔
★★★★☆
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オイディプス症候群〈下〉 (光文社文庫)
(2008-11-11)
笠井 潔
★★★★★
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さだまさしさんです。
アントキノイノチ
(2009-05)
さだ まさし
★★★★★
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京極夏彦さんの新作です。
厭な小説
(2009-05-14)
京極 夏彦
★★★★☆
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大人気です。
プリンシパル・プライド (講談社X文庫―ホワイトハート)
(2009-05-01)
伊郷 ルウ
評価なし
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| いつも応援ありがとうございます。 |
速攻予約!おすすめ新着本−ビジネス編(6/1)
速攻予約をおすすめする新着本「ビジネス編」を3冊ご紹介。
ワークライフバランスの本です。
タイトルがすごいです。
衝撃の事実です。
管理人は、買っちゃいました。
ワークライフバランスの本です。
あなたが働き方を変えるべき48の理由
(2008-09-01)
小室 淑恵
★★☆☆☆
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タイトルがすごいです。
なぜ、セブンでバイトをすると3カ月で経営学を語れるのか?―鈴木敏文の「不況に勝つ仕事術」40 (プレジデントブックス)
(2009-05)
勝見 明
★★★★☆
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衝撃の事実です。
管理人は、買っちゃいました。
天才! 成功する人々の法則
(2009-05-13)
マルコム・グラッドウェル
★★★☆☆
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あなたの悩みを解決!−いい仕事ができる人の考え方
今回は、久々の自己啓発本です。
働くことへの疑問、悩みに答えてくれる本です。
36個のQ&Aが書かれています。
著者は、企業や公務員向けにキャリア教育研修を行っている人財教育コンサルタントの村上昇さんです。
村上さんは、ビジネスパーソンには2種類あるといいます。
その2種類とは、「悶々人」、「快活人」です。
「悶々人」は、4つの心理モードになりやすいそうです。
<疲>モード:目の前の職・仕事が「ツラい・しょうがない」
<閉>モード:自分の知識・能力が「行き詰っている」
<重>モード:職場の人間関係が「重い・つながらない」
<暗>モード:キャリア・人生の先行きが「不安・不透明」
「快活人」は、次の心理モードだそうです。
<活>モード:目の前の職・仕事が「面白い・感謝したい!」
<開>モード:知識・能力が「どんどん開けていく!」
<軽>モード:人間関係が「軽やかにつながっていく!」
<明>モード:キャリア・人生の先行きに「楽観・期待できる」
この差はどこからくるのでしょうか。
村上さんは、こう結論付けます。
それはひとえに、「働き観」を強くはっきりと持っているかどうかで生じるものだと思っています。
「働き観」とは、働くことに対する信条、主義、哲学、倫理、精神など、その人の奥底に横たわる「ものの見方・心構え」のことです。
そこで、本書の36のQ&Aで仕事に向き合うモードを「悶々」から「快活」に変わうということです。
管理人が参考になったQ&Aをいくつか紹介します。
Q.
去年、ちょっと無理めの目標を立てたのですが、
結果を出すことにこだわり、何とかクリアすることができました。
成長した自分が自覚でき、うれしかったです。
今年も高めのハードルを設定しましたが、結果を追うあまり、
プロセスや方法が粗雑になって、何かを見失っているように感じます。
結果とプロセス、どちらが大事なのでしょう?
A.
結果とプロセスは自転車の両輪であって、どちらを欠いてもうまく前に進むことはできません。
そして、駆動輪になるのは、言うまでもなく、日々こつこつと努力を重ねるというプロセスのほうです。
「結果を出す」ことは前輪−方向性を出す。
「プロセスを重視する」ことは後輪−駆動力を出す。
Q.
私の会社は、ともかく他社製品よりも安く作って売るという戦略です。
そのためか、品質に問題があることが多く、クレーム対応も日常茶飯事です。
こういう商品をどんどん売ることに対して気が引けるのですが・・・。
A.
一介の社員一人では解決の難しい問題です。ここでは、その根本にある「仕事の喜び」について考えてみたいと思います。
自分の仕事によってできあがった商品・サービスを、是非多くの人と共有したいと思えるとき、それはきっと、良い商品・サービスに仕上がっているということです。そして、「本当にいいね、これ!」と顧客から反応をもらったとき、それが最上の「仕事の喜び」となります。
この商品・サービスを「おすそ分け」したいか?
自分と、そして経営者に問うてみよう。
Q.
もっとも重要な才能は何でしょうか?
A.
才能の王様は「持続する力」
また同時に留意したいのは、同じ続けることでも、「持続」と「惰性」は違うことです。
「持続」とは、「今日よりは明日、今年よりは来年」と坂道を一歩ずつ登ることです。
「惰性」は坂道を漫然と転がることです。
ひとつの事を続けられる才能が、才能の中の王様。
どうです?参考になった人も多いのではないでしょうか。
こんなQ&Aが36も掲載されている本書、仕事のエネルギーが沸いてきます。
評価(この時からのやる気が沸いてくる):★★★★☆
働くことへの疑問、悩みに答えてくれる本です。
36個のQ&Aが書かれています。
いい仕事ができる人の考え方
(2009-03-15)
村山 昇
★★★★☆
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著者は、企業や公務員向けにキャリア教育研修を行っている人財教育コンサルタントの村上昇さんです。
村上さんは、ビジネスパーソンには2種類あるといいます。
その2種類とは、「悶々人」、「快活人」です。
「悶々人」は、4つの心理モードになりやすいそうです。
<疲>モード:目の前の職・仕事が「ツラい・しょうがない」
<閉>モード:自分の知識・能力が「行き詰っている」
<重>モード:職場の人間関係が「重い・つながらない」
<暗>モード:キャリア・人生の先行きが「不安・不透明」
「快活人」は、次の心理モードだそうです。
<活>モード:目の前の職・仕事が「面白い・感謝したい!」
<開>モード:知識・能力が「どんどん開けていく!」
<軽>モード:人間関係が「軽やかにつながっていく!」
<明>モード:キャリア・人生の先行きに「楽観・期待できる」
この差はどこからくるのでしょうか。
村上さんは、こう結論付けます。
それはひとえに、「働き観」を強くはっきりと持っているかどうかで生じるものだと思っています。
「働き観」とは、働くことに対する信条、主義、哲学、倫理、精神など、その人の奥底に横たわる「ものの見方・心構え」のことです。
そこで、本書の36のQ&Aで仕事に向き合うモードを「悶々」から「快活」に変わうということです。
管理人が参考になったQ&Aをいくつか紹介します。
Q.
去年、ちょっと無理めの目標を立てたのですが、
結果を出すことにこだわり、何とかクリアすることができました。
成長した自分が自覚でき、うれしかったです。
今年も高めのハードルを設定しましたが、結果を追うあまり、
プロセスや方法が粗雑になって、何かを見失っているように感じます。
結果とプロセス、どちらが大事なのでしょう?
A.
結果とプロセスは自転車の両輪であって、どちらを欠いてもうまく前に進むことはできません。
そして、駆動輪になるのは、言うまでもなく、日々こつこつと努力を重ねるというプロセスのほうです。
「結果を出す」ことは前輪−方向性を出す。
「プロセスを重視する」ことは後輪−駆動力を出す。
Q.
私の会社は、ともかく他社製品よりも安く作って売るという戦略です。
そのためか、品質に問題があることが多く、クレーム対応も日常茶飯事です。
こういう商品をどんどん売ることに対して気が引けるのですが・・・。
A.
一介の社員一人では解決の難しい問題です。ここでは、その根本にある「仕事の喜び」について考えてみたいと思います。
自分の仕事によってできあがった商品・サービスを、是非多くの人と共有したいと思えるとき、それはきっと、良い商品・サービスに仕上がっているということです。そして、「本当にいいね、これ!」と顧客から反応をもらったとき、それが最上の「仕事の喜び」となります。
この商品・サービスを「おすそ分け」したいか?
自分と、そして経営者に問うてみよう。
Q.
もっとも重要な才能は何でしょうか?
A.
才能の王様は「持続する力」
また同時に留意したいのは、同じ続けることでも、「持続」と「惰性」は違うことです。
「持続」とは、「今日よりは明日、今年よりは来年」と坂道を一歩ずつ登ることです。
「惰性」は坂道を漫然と転がることです。
ひとつの事を続けられる才能が、才能の中の王様。
どうです?参考になった人も多いのではないでしょうか。
こんなQ&Aが36も掲載されている本書、仕事のエネルギーが沸いてきます。
評価(この時からのやる気が沸いてくる):★★★★☆
| いつも応援ありがとうございます。 |
この道、極められよ!−ブログ道
今回は、有名書評ブロガーの鹿田尚樹さん(鹿田尚樹の「読むが価値」【人気ブロガー養成講座】)がブロガーのバイブルだとお奨めしている本です。
(ブログ道の記事はこちら「鹿田尚樹の「読むが価値」【人気ブロガー養成講座】: 『ブログ道』@久米信行」)
この鹿田さん、管理人はいつもブログを拝見させていただいて参考にさせてもらってます。感謝感謝。
著者は、久米繊維工業の社長さんの久米信行さんです。久米繊維工業は、オーダーメイドのオリジナルTシャツで有名ですね。
あれ、なんでTシャツ屋さんがブログを語るの?
不思議に思いますよねぇ。それが、久米さんすごいんです。
久米さんの会社のサイトは日経インターネットアワードを受賞するほどだわ。
メルマガ、ブログはもちろんやってて、それも日経サイトに連載されるは、メールのお作法本を出版しちゃうしと、ネットにかなり精通していて成功している方なんです。
そんな久米さんが語るブログ道、すばらしいです。
本書は、ブログで人生を変える方法やブログの心得、お作法が書かれています。
お作法といっても、ブログの作り方ではなくて、コンテンツの内容だったり、ポリシーだったりします。
基本は、ブログを利用して色々な方と出会い、成長していきましょうというブロガーなら知っておくべき内容が書かれています。
管理人も、色々勉強しているつもりで当ブログに学んだことを反映させているつもりですが、この本を読んでまだまだだなと反省させられました。
一番の問題は、管理人からの一方的な情報提供でコミュニケーションが取れていないこと。管理人としても危機的状況だということは認識していますが、なかなか成果が出ていないところです。本当は積極的に他のサイトに行ったりするべきなのですが...見てはいるけどコメント残してこないという体たらくです。しかし、勇気を持ってガンガン行かねば、良い出会いもありません。
あと、これも実行したいのですが、勇気が出ません。
それとは、
名誉をかけて実名で舞台に上がり語り続ける
確かに、実名を出している方はやる気が感じられるし、好印象です。
しかし、管理人、会社のSNSにも当ブログを紹介できない小市民です orz
(会社なので実名でリンクされます)
もう少し人気が出たらなんて思っている時点で、人気なんてあがりませんよね。
で、こんな管理人、やらなければならない状況を強制的に作ってやろうと考えています。
まずは、ブログ関係のセミナーに参加するです。
セミナーに参加するだけなので、自分から積極的に行かねば、他の方たちとの交流は無いかもしれません。
しかし、交流を持てる機会のそばに行くことで何かしらの影響は受けると思います。
まずは、そこら辺からがんばりたいなと。
で、とりあえず、明日、交流の機会があるかどうか微妙ですが、SEO、SEMセミナーに参加してきます。
あと、名刺を作りたいですね。自分を紹介するのにやっぱ名刺は必要かなと。
本書は、ブロガー全員にお奨めの本です。
評価(ブログとは人生を変えるもの):★★★★★
目次
(ブログ道の記事はこちら「鹿田尚樹の「読むが価値」【人気ブロガー養成講座】: 『ブログ道』@久米信行」)
この鹿田さん、管理人はいつもブログを拝見させていただいて参考にさせてもらってます。感謝感謝。
ブログ道
(2005-12-23)
久米 信行
★★★★☆
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著者は、久米繊維工業の社長さんの久米信行さんです。久米繊維工業は、オーダーメイドのオリジナルTシャツで有名ですね。
あれ、なんでTシャツ屋さんがブログを語るの?
不思議に思いますよねぇ。それが、久米さんすごいんです。
久米さんの会社のサイトは日経インターネットアワードを受賞するほどだわ。
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そんな久米さんが語るブログ道、すばらしいです。
本書は、ブログで人生を変える方法やブログの心得、お作法が書かれています。
お作法といっても、ブログの作り方ではなくて、コンテンツの内容だったり、ポリシーだったりします。
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管理人も、色々勉強しているつもりで当ブログに学んだことを反映させているつもりですが、この本を読んでまだまだだなと反省させられました。
一番の問題は、管理人からの一方的な情報提供でコミュニケーションが取れていないこと。管理人としても危機的状況だということは認識していますが、なかなか成果が出ていないところです。本当は積極的に他のサイトに行ったりするべきなのですが...見てはいるけどコメント残してこないという体たらくです。しかし、勇気を持ってガンガン行かねば、良い出会いもありません。
あと、これも実行したいのですが、勇気が出ません。
それとは、
名誉をかけて実名で舞台に上がり語り続ける
確かに、実名を出している方はやる気が感じられるし、好印象です。
しかし、管理人、会社のSNSにも当ブログを紹介できない小市民です orz
(会社なので実名でリンクされます)
もう少し人気が出たらなんて思っている時点で、人気なんてあがりませんよね。
で、こんな管理人、やらなければならない状況を強制的に作ってやろうと考えています。
まずは、ブログ関係のセミナーに参加するです。
セミナーに参加するだけなので、自分から積極的に行かねば、他の方たちとの交流は無いかもしれません。
しかし、交流を持てる機会のそばに行くことで何かしらの影響は受けると思います。
まずは、そこら辺からがんばりたいなと。
で、とりあえず、明日、交流の機会があるかどうか微妙ですが、SEO、SEMセミナーに参加してきます。
あと、名刺を作りたいですね。自分を紹介するのにやっぱ名刺は必要かなと。
本書は、ブロガー全員にお奨めの本です。
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目次
まえがき 「ブログ道とは」
第1章 「私のブログ道」
第2章 「ブログ道で人生が変わる7つの活性力」
第3章 「心得編」
第4章 「事前準備編」
第5章 「実践作法編」
あとがき 「ブログ道」の先にあるもの
| いつも応援ありがとうございます。 |


























